東京都 杉並区の婚活に

杉並区の婚活に心強い結婚相談所をご紹介

オフィス飯田 セレンディピティ

お客様が「本当によかった!」と思ってくださる結婚ができることをなにより大切にしています

杉並区でアットホームな雰囲気を重視して運営している結婚相談所です

杉並区の結婚相談所オフィス飯田・セレンディピティでは、あなたの婚活を応援します。

私達は「家族力が、ひとりひとりの力となり、よりよい社会を作る力となる」と信じ、事業を通じて社会に貢献します。

もしあなたが今、婚活を始めようかと考えていたり、もっと本気で婚活してみようかなと考えていたら、それはあなたに結婚のタイミングが訪れたのかもしれません。
結婚を決めるとは、そのお相手と長い人生を共に歩むと決めることです。考えに考えて決める方もあれば、なぜかある時突然決断できてしまう方もいます。決断の仕方は人それぞれ。
でも、この自分で決めたという気持ち、つまり決意が大事なのです。長い結婚生活にはいろいろなことがあるでしょう。そんな時、この決意があれば、前に進む力を与えてくれると私達は思うのです。
私達は、あなたの人生における結婚について一緒に考え、出会いの中に自分らしい結婚を見つけていくお手伝いを致します。お一人お一人の方に真摯に向き合い、お見合いからご交際、ご成婚に至るまで、ある時は寄り添い、ある時は率直に意見を申し上げ、応援して参ります。男性の方も、女性の方も、お気軽にお越しください。

【加盟団体】
・IBJ(日本結婚相談所連盟)
・NNR(日本仲人連盟)
・BIU(日本ブライダル連盟)
・MCSA(一般社団法人結婚相談業サポート協会)

相談室長 飯田敏博
なんでも聞いてくださいね。

【経歴】
日本大学文理学部地理学科卒。印刷会社、大手繊維メーカー勤務を経て“直接、人とかかわる仕事がしたい”との思いから結婚相談室を開設。日本プリマリタルカウンセラー資格認定協会副理事長。
【趣味】
テニス、旅行、音楽鑑賞。
【資格】
プリマリタルカウンセラー
上級心理マリッジカウンセラー
JLCA認定ライフデザインカウンセラー
MCSA認定結婚カウンセラー
日本相続士協会認定相続士

結婚相談所ご紹介

団体名・社名 オフィス飯田 セレンディピティ
所在地 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木3-29-26
活動エリア 杉並区
全国でのご紹介が可能です。
事業内容 結婚相談/結婚相手紹介
イベント・セミナー等企画運営
その他関連商品の企画販売(計画中)
連絡先 ・TEL: 03-5930-1751
・FAX: 03-5930-1751
・メール: メールフォームよりお問い合わせください。
・HP: http://ii-serendipity.com/
営業時間 11時から21時 定休日水曜日
代表者名 飯田敏博
料金(概要) HPをご覧下さいませ。

成婚者の声


一生大切にしたい!と思える女性に出会えました(東京都 30代男性)

仕事にかまけて気づけば周りは皆結婚し、「このままではいけない!」と思い切って入会しました。
最初は「お見合い」「婚活」というとなんだか恥ずかしいし、躊躇する部分もありましたが、色々な方と出会い、話をすることで「自分なんか・・・」と諦める前に勇気を出して行動することの大切さを改めて認識しましたし、約1年間の活動でしたが人間的にも成長できたと思います。
その中で一生大切にしたいと思う女性と出会い、成婚することができました。
また、活動を通して挫けそうになることもありましたが、親身になって相談に乗ってくれる相談室の方が傍にいるということはとてもありがたかったです。


婚活がいやになった時期もありましたが…(東京都 50代男性)

結婚できるのか?というあせり、自分の人生を豊かにしたい、という思い。そんな中、思い切って入会しました。
10か月後、『その人』に巡り会い結婚しました。
『結婚』とは何?と真剣に悩み、進まぬ見合いに落ち込み、活動がいやになった時期もありました。でももう少しだけやってみようと思った時、ふとその人は現れました。急に凪のような心境になった時です。
もし同じように思う方がいらっしゃれば、ぜひ真剣に結婚を望み、随所でいただく相談所のアドバイスを受け止め、前に進むことをお勧めします。


成婚して、人生の不安が減りました(東京都 30代女性)

婚活を始めた理由は2つありました。1つ目は自分で広げられる縁の限界でした。
趣味のほうでは自宅にこもって作業していることが多く、イベントに参加して発表する所まで至ってないので、出会いがなかなかありません。職場のほうでは仕事仲間と捉えられていて、友人以上の関係になれず、時間だけが過ぎるという状態でした。
2つ目は、結婚と孫を得ることを強く望む親や親戚の行動が苦痛で、耐えかねたことでした。
年末年始や誕生日祝いなどで実家に行くたびに必ず結婚の話題を出されて、結婚しないと幸せになれないとか、社会的な貢献をしてないとか、子供をもうけないなんて命のつながりを軽んじているとか、さまざまな強迫を受けて、駄目な人あつかいされていました。
合コンや街コンから始めたかったけれども、どちらも誘いについての縁が薄くてきっかけを掴めないでいました。
合コンについては、同性の友人の間で話題に挙がることが皆無で、職場の男性たちの間では頻繁に主催したり誘い合ったりしているようでしたが、そこに異性の自分が乗っかるのは色々な点でやり辛いだろうなと思って参加をためらっていました。
街コンについても、近所に友人がほとんどいないため、同性の偶数人で申し込むこと、という参加条件を満たせないでいました。
うちの両親が当時親戚がやっていた結婚相談所で見合いをしたと聞いて、結婚相談所を使うことにしました。
親戚はすでに廃業していたので、ネットで探してホームページを見た印象ではオフィス飯田セレンディピティが一番親身になってくれそうだったので、飯田さんに決めました。
お見合い相手を選んでいるときは、旅行やスポーツに興味がある人(私にとっては新たな発見をもたらしてくれる人)と、創作活動が趣味の人(私にとっては共に切磋琢磨する仲間)と2種類の基準で探しました。
結果的に創作系の人と結ばれたことは、神様が私の創作活動を後押ししたんだと感じています。
飯田さんとの出会いの運、相手との出会いの運も含めて、運がツイてるなと思うことが多々あり、神様に見守られていたなと感じています。
お見合いをして付き合いが始まる前は、彼氏と夫の違いが判りませんでした。
法的な違いがあるだけで、付き合い方は彼氏と同棲するのと変わらないだろうと思っていました。
しかし今は、冠婚葬祭や誕生日祝いなどを通して、相手の家族とも人生を共有するところが違うんだと解りました。
先日、旦那の実家を初めて訪ねました。円満な楽しい時間を過ごすことができましたし、今まで出会ったどの家庭よりもうちに似ているなと思いました。お父さんが見た目もキャラクターも旦那とそっくりだったので、私たちが年をとったら、このお父さんお母さんみたいになるんだなと自分たちの将来像が見えました(笑)
成婚に至って、結婚のイメージが変わるとともに、人生の不安が減りました。
最後になりましたが、助言と温かいお言葉を頂き、ありがとうございました。

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